2018年02月04日

アルバムの感想

アルバムを初めて通して聴いたとき、「わっ、なんて暗いの!? 何をそんなに悩んでいたの?」
明るい曲が一つもない、、、歌詞も何だか抽象的? 沈んだ気持ちになってしまった。
これではソロコンサートでノリノリになれない。

でも何度か聴くうちに、全般的に暗くて似ていると感じた曲一つ一つが、異なっていることに気づき始めた。
気づくのが遅すぎ? 感性が鈍すぎるのはしょうがない^^;

曲として一番いいと思うのは「WE CAME HERE TO LOVE」
コンサートの時、盛り上がれるのは「KINGDOM COME」。ビートが効いてて自然に身体が動くから。
私の好きなセブの歌声というか声質を楽しめるのは「UNCHAINED」。力強く歌い伸ばす部分があるから。声楽的になんというのかわからないが^^;

2月3日午前3時(日本時間)からのライブで事前質問に答えてくれるということだったので、質問を投げておいた。「オリジナルソングでは作曲だけでなく、作詞もしているの?」 ラッキーなことにこの質問に答えてくれた。答えはノー。そのときの様子は下記youtubeの13:47あたりから。セブ様、ありがとう!!!
posted by Chikako at 16:29| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。