2012年07月30日

7月13日のビデオ

今回のコンサートでは、スチール写真は皆無といっていいほど撮りませんでした。
ビデオは少し録ったのですが、3年前に買った安いデジカメの録画機能を使って録ったものなので、画質は悲惨です。でも何もないよりはマシということでUPしました。

ちなみにラスベガスでは、見るからにビデオカメラっていう機材は注意されたようです。デジカメの録画機能を使っての録画は写真を撮るふりをしていれば注意されにくい感じ。
スチール写真用のカメラについては、レンズ交換できるような本格的なカメラは、入口の手荷物検査で没収(コンサート終了後に返却)。普通のデジカメでの写真撮影はOKでしたが「ノーフラッシュ!」という注意を何度も呼びかけていました。



posted by Chikako at 22:14| Comment(0) | 日記

2012年07月28日

7月13日(金)M&G

まとまった時間がとれなくて、ブログの更新がままなりません。とりあえず7/13の様子。

M&G参加者は、18:00集合。50名ほどだったでしょうか? コンサート会場のホールでM&Gの説明を受け、しばし待たされた後、地下へ移動。撮影場所の小部屋に撮影される人だけが通されてM&Gする形式。小部屋への入口が狭く前の人の様子がよく分からないので、体を左右にふりながら覗くと、向かって左からセブ、ウルス、カルロス、デビッドの順。最初に右端のデビのところへ行ってバラを受け取り、右から左へ移動しながら挨拶をした後、真ん中に戻って写真に納まるというパターン。
用意されたままの状態ではセブの横で写れない。

私の番が来て、まずデビの所に行くとデビが「コンバンワ!」と日本語で挨拶してくれました。私は浴衣を着てましたので日本語で挨拶してくれたみたい。思わぬ展開に感が狂い、私も「コンバンワ」と返して、カルロス、ウルスとも「コンバンワ」と握手だけで流れてしまいました。

そしてセブ。私はセブを見上げながら「コンバンワ」と言った(と思う)後、こう言いました。「地球上で一番すばらしくて魅力的なのはあなたの歌声です。あなたの声は私の人生を変えたわ!」冗談半分本気半分で言ったつもりだったのですが、セブは真剣な眼差し、深刻な顔で私を見つめます。見つめてくれるのは嬉しいけどシリアスな雰囲気に・・・ うわっ、ドン引き? えー、失敗! 笑ってくれると思ったのに・・・ Really? と言ってくれたような気もするがよく覚えていない。

写真撮影となり、スタッフに真ん中に誘導されたと思うが、それに逆らってセブの横へ行くと、セブの左手が私に向かって伸びてくるではないか! きゃあん*^^* セブが私の肩に手をかけ、引き寄せてくれた。浴衣の帯があったので腰には手を回せなかったのね(←希望的観測)

撮影が終わると「アリガトウゴザイマス」というセブの日本語が頭上から聞こえてきました。その言葉に反射的に反応して振り返り、もう一度握手してその場を去りました。

撮影途中、頭の上から「What kind of KIMONO?」というデビの声で質問が聞こえてきたので、「YUKATA!」と答える場面もありました。14日のM&Gでも、3年前のシドニーでもデビが横からチャチャ?を入れてくれます。そんなデビも大好きです。
posted by Chikako at 10:47| Comment(4) | 日記

2012年07月19日

ラスベガスに行ってきました

7月13,14日のラスベガス公演に出かけてきました。
時差ぼけも抜けましたが、心はまだラスベガスです(DIVOはとっくに移動してますが)
3年前のコンサートも含め、今までの中で一番興奮した公演でした。

書き留めておきたいことは幾つかありますが、特筆すべきは、14日にアンコールでアメージンググレースを歌ったことでしょう。
誰かが、レコーディングしていたようなのでUPします。
posted by Chikako at 00:26| Comment(9) | 日記